14歳の少年たちが政治の話ばかりしているフランスと政治の話をタブー視して語ろうとしない日本の大人たち




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https://youtu.be/A10xe4u8jB8





ロックバンド、エコーズのヴォーカルで芥川賞作家でもある辻仁成さんは現在フランスで14歳の息子さんと二人暮らしをしているそうです。

フランスで作家として認知されている彼は普段は息子さんのために朝6時半に起床して朝ご飯を作ることから一日がスタートするらしく、父親としての家庭内の仕事をすべてこなし執筆業も並行しているため就寝は午前2時半なんだそうです。



14歳の息子さんは時々フランス人のお友達をたくさん自宅に連れてくるそうなんですが、彼らはいつも政治の話ばかりしているそうなんです。フランスでは親が子供たちの前で当たり前に政治の話をしているので、そんな親の影響を受けて子供たちも政治を語ることが普通なんだそうです。

これって日本ではなかなか見ない光景ですよね?我々日本人は子供の前で政治を語ることをあまりしませんし、特にSNSなどのネットでは大人同士でも政治を語らない主義にしている人たちが多いような気がします。

ネットで政治について発信している人たちはどちらかというと明確に右よりか左よりな思想を持っている人で、現状を変えたい、変えなければいけないという強い意志を持っている人たちばかりです。



日本人って本当に子供の前で政治を語らない国民性があるな〜って思います。ぽんきちの父親もそうでした。近所のおじさんたちや親戚のおじさんたちと酒を飲んでいる時は普通に政治を語っていました。しかし、我々子供たちの前では一切話さなかったのです。

子供たちの前やネットのSNSでは政治を語らない姿勢には日本人特有の何かがあるんだろうと思います。ぽんきちの感覚では政治に関しては完全に中道な人はあまりいなくて、程度の差こそあれ誰しも右よりか左よりの考えを持っているものです。

しかし、それを大勢の前では語ろうとしないのです。政治と宗教の話はタブーだよと多くの人たちが思っていて、特にネットでは語ろうとしません。



おそらく、余計な衝突を避けたかったり、共同体志向の強さという国民性がそうさせているんだろうと思います。それは感覚的にぽんきちにも理解できますし、ぽんきちも政治をテーマにしたブログはたまにしか書きません。ただ、それをタブー視する考えはなくて、たまに書くということはそういうことなんです。

普段から音楽について考えることが多いぽんきちですから、どうしても音楽中心のブログになっているだけで、音楽以上に政治に興味があったならばもっと書いていたかもしれません。

ただ、本当に政治に興味があったり、政治について語ることが楽しいならば、自然にそんな発言が多くなるものだと思います。今のぽんきちは若い頃ほど政治に興味がないし、語ることも楽しくありません。ですから、政治の話をタブー視することはありませんが、あまり語る気になれません。



それと、政治って世の中をより良くするためのルールを作ることで、そのための法律を作る作業なわけですが、どうしても我々は経済的な要素でいろんなことを選びがちです。自分にとって経済的な恩恵が受けられるかどうか?を重視してしまいます。

沖縄の基地問題などは国の安全保障という難しい要素も関係するので単純には語れませんが、原発の誘致など明らかに経済的な恩恵を期待して政治的な選択をする住民は多いはずです。そのために仲良しだった住民たちが分断されてしまったりしています。

ぽんきちの故郷の島でもすぐ近くの海底に産業廃棄物を埋める計画が持ち上がったがために、それまで仲良しだった島民たちが分断されました。多額の補償金が貰える養殖魚を営んでいた人たちと、純粋に環境汚染のリスクを心配する人たちが憎しみ合うようになったのです。



これは裏返せば経済的な恩恵を受けられる人たちと受けられない人たちとの衝突でもあって、本来は世の中をより良くするための政治がお金によって人々を分断してしまう悲劇を生んでしまっています。

全体の利益よりも自分の懐に入る利権を守るために多くの人たちが政治を選択します。そして、それは政治に限らず企業などの組織においてもあるはずです。食品の偽装などこれまで多くの企業の不祥事がそれを証明していますし、内部告発者が現れるまでは全員でそれを隠そうとするメンタリティーが我々自身の中にあるのです。



昔から日本人は経済は一流、政治は二流と言われますけれど、子供の頃からこれだけ話題が違うのであれば、我々日本人はこれからもフランスに限らず海外の人たちに政治の質では敵わないでしょうね。

それは我々が親世代から引き継ぎ、それを自分たちの子供世代に引き継いでいるからです。

日本の政治の質をおとしめているのは我々自身です。








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posted by ぽんきち at 2018/02/12 21:07 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アコースティックライブの潜在的需要について〜もしかしてかなりあるんじゃね?(゚Д゚;)




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今回のテーマについては過去にブログで触れたことがありますが、最近それを裏付ける経験をしたのでまた書いてみようと思います。

まず、アコースティックライブと言っても世代的に特徴があるので、今回は50代のギタリストであるぽんきちが普段ライブで演奏しているタイプのアコースティックライブについてです。

基本的にぽんきちのライブでは40代から60代のお客さんが圧倒的に多くて、彼らにとって青春時代に聴いていた音楽をカバーして演奏することが多いので、自然にそんな客層になっているんだと思います。



で、つまりは1960〜80年代あたりの音楽を演奏することが多いわけですが、あの頃の音楽を愛して止まない音楽好きな人たちは潜在的にかなりいるはずなんです。

ビートルズやストーンズが世界を席巻した60年代は日本ではGS(グループサウンズ)ブームだったり、その後70年代にはロックやポップスやソウルなどが世界的な音楽の成熟期を迎えていました。日本でもフォークからニューミュージックへと新しい音楽的ムーブメントが起こり、とにかく和洋問わず音楽は成熟期を迎えていました。その後に続く80年代から90年代にかけては音楽は世界的に大きなマーケットに発展しました。

そんな時代背景の中で大衆の記憶に残る音楽がたくさん生まれたわけですが、当時の音楽をアコースティックというシンプルな表現形態で届けるユニットなどは、その気軽さもあって一度知られると長く愛されたりする傾向があります。

それは、ぽんきちはこれまで身を持って経験してきましたし、「今までこんなアコースティックの世界が身近にあるなんて知らなかった。」という言葉を何度となく聞いてきました。



それで、今回の本題なんですが、所謂ライブバーというアコースティック専門の音楽のお店を知らない人たちを、カフェやレストラン的なお店で企画ライブをすることでたくさん集客できているユニットがいたりするのです。

要するに純粋にそのユニットのアコースティックライブを観るためにお店に足を運び、ライブが終わると海の潮が引くようにサッと帰ってしまうお客さんばかりのライブなんです。

最近ぽんきちはそのユニットと仲良くなって、彼らの企画ライブにお誘い頂いてその様子を見ていていたく感心したのです。おそらくそのお客さんたちのほとんどはライブバーを知らないと思われますが、アコースティックライブというものに明らかに興味を示しているようでした。

実際、その企画ライブでぽんきちが自分のユニットで演奏した後、その時のお客さんがライブバーでのライブにも来てくれたりしたのです。「先日のライブで気に入ったので今日は来ました!」と言われて、熱心な音楽好きな人ならばきっかけさえあればライブバーまで足を運んでくれるんだなと実感したのです。



カフェやレストラン的なお店でライブをすることがあまりない理由としては、単純にそんなお店と懇意になることがなかったり、ライブするためのPA設備がなかったり、そもそもライブを目的にしたお店ではないことなど、様々だったりします。

初めからライブを前提にしているライブバーに比べると明らかにライブはしにくいわけで、実はオーナーがめっちゃ音楽好きだとか、何らかのきっかけがないとなかなか「ライブを目的としていないお店でのライブ」は実現しなかったりします。

しかし、そんな状況を乗り越えて、普段ライブバーに足を運ぶことのない音楽好きな人たちをしっかり集客できているユニットの存在は、アコースティックライブの潜在的需要についての可能性を感じさせるものがあります。

つまり、「ライブバーは知らないけれどカフェやレストラン的なお店ならば気軽に行きますよ。」という音楽好きな人たちはかなりいるのでは?と思うのです。



実はPA設備がなくても一般的なスナックや喫茶店くらいのキャパならば、いつでもアコースティックライブはできます。ぽんきちはヴォーカルとギターの2チャンネル仕様のアコースティック用アンプを持っているので、そのくらいのキャパならばライブはいつでも可能なんです。

実際、アンプを持参して施設などで慰問ライブもしていますし、飲食店でお仕事の演奏をすることもあります。ご縁さえあれば気軽な表現形態であるアコースティックライブは様々な場所でできるわけで、そう言う意味ではあとはきっかけだけという気もします。

ミュージシャン側としてはPA設備のある場所で演奏できる方が音響的にも、労力の面でもやりやすいわけで、最終的にはライブバーなどのお店に誘導までできれば尚よしですが、まずは我々の存在を知ってもらうことが肝心だろうと。

ただ、ネット経由で演奏の依頼を頂くことはまだ少ないので、やはりリアルな出会いがきっかけになることが基本だと思います。



音楽好きなオーナーさんが作るお店の空間には自然と音楽好きな人たちが集まるものなのかもしれませんし、音楽好きな人たちとリアルに繋がっていくことが潜在的需要の掘り起こしのヒントになるような気がします。








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posted by ぽんきち at 2018/02/11 12:13 | Comment(1) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛とかよりも、馴染むってこと




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https://news.yahoo.co.jp/byline/murakamireiko/20180202-00081198/
なぜシニアは気ままな独身生活を捨てて結婚する?〜浅野ゆう子さんらのコメントから考える





馴染んだ果てに熟年離婚する人たちと、馴染んだ果てに熟年結婚する人たちがいます。いったいどちらが幸せなんでしょうか?

ぽんきちが思うに彼らの存在はどちらも幸せを意味しているのではないかと。



熟年離婚する人たちはそれまで我慢して我慢してやっと決断するケースも多いと聞きます。される側はともかく、する側はやっと自由を手に入れたわけです。

熟年結婚する人たちは老後に備えた現実的な選択をしたとも思えます。人間は一人で生きてはいけないという基本原則がありますから、将来の健康面やメンタル面を考えると現実的な選択です。



今回のネットニュースで印象的だったのは桃井かおりさんの「愛とかよりも、馴染むってこと」という言葉です。

結局そこなんだとぽんきちも思うわけですが、ちょっと例えは違うかもしれませんが、ぽんきちは父の臨終の時に涙が出なかったんです。家族が、愛する人が死んでも俺は泣かないんだなと思ったんです。

でも、その翌日に父の遺体を火葬場に運んで火葬されるまでに二時間半かかったんですが、広いロビーで家族と待っている間に一人で泣きました。それから毎日父を思い出していますが、偲ぶとはこういうことなのかと実感しています。



つまり、家族とは自分にとってかけがえのない存在ではあるけれど、自分の意思とは関係なく引き離されてしまう時に心がわしづかみにされたような切ない気持ちになったり、得体の知れない喪失感に支配されたりするんだなと。

自分の人生にとって馴染んだ人たちを失う時に、ああ自分はこんなにもこの人たちを愛していたのかと思うんだろうと。



だから、ぽんきちは馴染むということが大切であって、愛を信じたり疑ったりするのはもともと他人同士の男女ならばあって当たり前というか、熟年離婚でも熟年結婚でも好きにすればいいと思います。

自分が幸せだと感じるならば幸せだし、不幸だと感じるならば不幸なんでしょう。そこに馴染む人がいて、今自分が幸せならばその人は自分にとってそのままいていい人だし、不幸しか感じないならばいない方がいい人なんでしょう。



すべては自分の中にあるのであって相手ではないと思います。不満があればその場から去ればいいし、それでも去らないならばそれは自分の中に理由があるからです。

その理由は愛だったり依存だったり、人それぞれですが、それを選択しているのは自分です。

いずれはどんな人も自分の意思とは関係なく馴染んだ人たちと引き離されます。

それまでのかけがえのない時間を共に過ごせるならば、それだけでも幸せなんだと思います。








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posted by ぽんきち at 2018/02/10 13:21 | Comment(0) | 愛について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

基本形を目指そうとするとちょうどいい具合に基本から外れそうな気がする




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ぽんきちはギターの練習をする時は必ず基本練習から始めます。ピッキングや運指やそれぞれのキーでのダイアトニック・コードでモード・スケールを弾いたりです。

ライブではなるべく基本形を崩さないように意識して演奏していますが、右手のピッキングや左手の運指やリズムや姿勢など、ギターを弾く上で気を付けないといけないことがたくさんあります。

弾き語りの場合ですと歌の基本形とギターの基本形の同時を目指しますから、気を付けないといけないことが更に多くなります。ギターの基本形に加えて歌詞を間違えないようにとか、歌のピッチだとか、ブレスのタイミングだとか、正しいマイクの位置や距離感など、とにかくいろんなことが同時にできないと良い結果にならないんです。



で、練習ではそんなたくさん意識すべきことがある程度は同時にできたりしますが、これがライブになると練習の時ほどはできなくなります。お客さんを目の前に演奏することはやはり緊張したり、プレッシャーを感じながら演奏しますから、どこかが基本形から外れたりします。

完璧とは程遠いところを行ったり来たりしているわけですが、熟練の弾き語りストと違ってまだできないのは当たり前なんだから、今は余計なことは考えずひたすら基本形を目指すのがいいのかも?と思ったりしています。

つまり、伝わるようにとか、世界観的なものは一切気にせず、まだそんな段階じゃないわけだから、とにかく基本を意識すると。それでもやっぱりどこかが外れてしまうと。しかし、それも現時点では個性と映るかもしれないじゃないかと開き直ると(^_^;)



「この人はとても基本がしっかりしていてとても上手い。正しい歌だし演奏なんだけれど、何か面白くないんだよね。」と思われてしまうくらいならば、外れてしまえ〜!!みたいな(゚Д゚;)

結局、熟成していないが故の面白さというか粗さみたいなものが出せたら救われるんですが、それはおそらく狙って出せるものではないような気がするのです。

必死に基本形を目指しているんだけれど、どこかが外れてて、その外れ方が面白く聞こえたり見えたりしたら、それも個性でしょ?と。無理っすか?それは無理なんか?(゚Д゚;)



ただ、こんな言い訳的な妄想に耽りつつも、自分のままならない弾き語りにはコントロールできないが故の面白さも感じています。何というか、新しいことにチャレンジするって面白いなぁと感じています。

とにかくユニットでの歌の伴奏もそうですが、弾き語りでも基本形を目指していこうと思います。

結果的にどこかが外れるんですが、心の中でちっくしょう!!(`_´)とか思いながら、次こそはもっとしっかりやってやる!!と思っていたのに、また別のところが外れてしまって、うおおおぉぉぉ(゚Д゚;)となって、その繰り返しなんですが・・・何だか楽しいんよね(^_^;)



それで、この一見不毛に思える繰り返しの中でも、少しずつですが基本形に近づいている感じが実感できると嬉しいわけです。ティッシュペーパー1枚分は近づけたかな?と思えると、もっと近づいていけるはずだと思えるんです。

きっとその繰り返しが自分を変える未来を作っていくんだろうなってぽんきちは思っています。








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posted by ぽんきち at 2018/02/09 13:12 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぽんきち弾き語りライブのお知らせ〜Deja-vu(デジャブ)




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2018年2月24日福岡市博多区店屋町5-3 「Deja-vu(デジャブ)」

オープン 19:00
スタート 19:30

チャージ2000円+要2ドリンクオーダー

[出演ミュージシャン]

ぽんきち(弾き語り)
O Sabia
イスタンブール


http://hakata-dejavu.com/
デジャヴHP






博多にずっと前からある練習スタジオが併設されたおしゃれなライブバーがDeja-vu(デジャブ)です。

オーナーのみっちゃんがボサノバ好きということもあって、基本的にブラジル音楽をこよなく愛する博多のミュージシャンたちが集うお店なんですが、ぽんきちは久しぶりにライブ出演します。

数年前にTeTeで出演して以来なんですが、今回はボサノバご夫婦ユニットのO Sabia(オ・サビア)と独特の世界観を放つオリジナル曲で活動しているイスタンブールがご一緒するライブで弾き語りします。

めっちゃ異色の組み合わせライブなのであちこちの異国をフェリーで旅するようなライブになると思います。

お時間ありましたらDeja-vu(デジャブ)にぜひお越しください(^_^)ノ







 
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posted by ぽんきち at 2018/02/08 21:30 | Comment(0) | ライブ、イベントスケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする