ぽんきちが自分が親になったと感じる瞬間がある〜ちなみにぽんきちには子供はいません(・・;)




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これって以前から感じることなんですが、実は隠し子がいます・・・という話ではありません。

人って褒められると嬉しいものです。誰だってそうなんだと思います。ぽんきちだってそうです。でも、何となくなんですが・・・ぽんきちにそれを求めている人たちが多いような気がして仕方ないのです(・・;)

実は以前からそれを感じていて、それが老若男女を問わないというか、いろんな人たちからそれを感じるのです。

ぽんきちの気のせいかもしれません。だって誰だって褒められたいという気持ちがあるわけで、褒める人はぽんきち以外でもいいわけで。



ぽんきちはあまり褒めることをしないのかなぁ・・・よくわかりませんが、もしかしたら他の人たちは他人をもっと褒めているのかもしれませんね。褒め上手な人たちが多いのかもしれません。

まるで子供が親に褒めてもらいたい、かまってもらいたいという純粋な気持ちにも似たオーラを感じてしまうんですけど・・・なんでやろ?(^_^;)

そんな時、ぽんきちは自分が親になったような不思議な気持ちになるのです。



ぽんきちは基本的に否定形のタイプではないのであまり批判的なことは普段から言わない方だと思います。人生をYesとNoのどちらかで表現しろと言われたら、ぽんきちは迷わずYesを選ぶタイプです。

その割には他人をあまり褒めてないのかも?自分に正直に生きようとしていますから、お世辞を言わないのがいかんのかな?

ただ、ここで申し上げたいのは、ぽんきちが褒めないからと言ってその人を否定しているわけではありませんので。この人いいなぁと思っていても言わないことだってありますし、その時のシチュエーションによって言う場合もあれば言わない場合もあるということなんだと思います。



何となく気になっていたのでブログに書きましたが、たぶんこれからもマイペースで生きていくと思いますから、そこんところよろしくお願いしますm(__)m









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posted by ぽんきち at 2017/04/30 21:14 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NANAKOライブのお知らせ〜熊本震災チャリティー&Gate's7




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5月14日(日)福岡市早良区西字上広瀬2341-2「早良区ログハウス小人の森」(慈明院の近く)


小人の森コンサート vol.7(熊本震災チャリティー)

開場 11:00
ライブ 11:30〜16:00

入場料 : 2000円(コーヒー・緑茶付き)

※駐車場有り(但し山道)
※飲食・物販あり
※雨天時は慈明院講堂内
※収益の一部は熊本県西原村に義援金として寄付されます。

[出演ミュージシャン]

弥栄
松浦朋代
Onpduct
holoholo
The Shuffle Machine
NANAKO(Gu:ponkichi)
※NANAKOは15時頃の予定です。


https://www.facebook.com/events/1306163676141392/?ti=cl
FBイベントページ






5月20日(土)福岡市博多区中洲3-7-24 Gate'sビル7階「Gate's7」


17:30 オープン
18:00 スタート

前売りチケット2500円(当日3000円)+要1ドリンク(500円)オーダー

※前売りチケットは受付取り置きもできますので、ご希望の方はぽんきちまでブログやFBのメッセージでご連絡ください。

[出演ミュージシャン]

NANAKO(Gu:ponkichi)
サジオラブル
Black Eyed Tracks


http://www.gates7.com/access/
Gate's7地図







これからぽんきちがギター伴奏するNANAKOはソウルナンバーだけにこだわらないユニットとして活動していきます。

ソウルやその他のジャンルを演奏しますが、今のところユニットのコンセプトは「1970年代の音楽」になる予定です。

70年代の音楽を中心にお届けするユニットとして再スタートするNANAKOをよろしくお願いいたします(^_^)ノ









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posted by ぽんきち at 2017/04/29 22:13 | Comment(0) | ライブ、イベントスケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FBの「いいね!」ボタンは便利だけど「よくないね!」ボタンが無いのでぽんきちは仕方なく自分で「よくないね!」と打ち込んでコメントする




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FBには「いいね!」とか「すごいね!」とか「悲しいね!」とか、いろんなボタンがあってとても便利ですが、なぜか「よくないね!」ボタンがありません。

ですから、ぽんきちは時々文字入力で「よくないね!」とだけ打ち込んでコメントすることがあります。

FBに「よくないね!」ボタンができたら都合が悪いんでしょうか?

ぽんきちはわざわざ文字入力しなくてもよくなるので楽になりますけどねぇ(^-^)










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posted by ぽんきち at 2017/04/28 21:12 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すべての音符には意味がある〜「ぽんきちさんはなぜそんなにアレンジができるんですか?」と質問されたのでブログに書いてみた




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先日、フリーライブで弾き語りした後で参加者から「ぽんきちさんはなぜそんなにアレンジができるんですか?」と質問されました。

アレンジってアレンジャーが10人いたらおそらく10通りのアレンジになります。ですから、ある曲をアレンジする場合にぽんきちと全く同じアレンジをするギタリストはおそらくいないはずです。

ですから、これからお話する内容はあくまでも「ぽんきちの場合はこういう考え方でアレンジしています」というお話です。

カバーの場合、アレンジする段階では歌詞と歌メロとコードはすでにあります。まず歌メロをしっかり覚えることから始めてぽんきちはギター伴奏のアレンジをしますが、その際にコードを変えることがよくあります。

コードは基本的にトライアド(ルート、3度、5度)と7th(7度)のコードトーンで構成されていますが、テンションコードだと6度や9度などの音も入っています。ぽんきちは必要に応じてテンションノートを入れたり分数コードに変えたりする場合があります。



実際にアレンジする時はぽんきちの頭の中では歌メロが流れているのですが、オリジナルのコード進行を意識しながら自分が心地よく感じるコードに変えていきます。その時に歌メロとぶつからない音を選んだり、わざと歌メロとユニゾンしたりする音を選んだりしています。

大切なのはひとつひとつの音符には意味があるということなんです。そして同時にそれぞれの音符には流れもあります。ひとつひとつの音符は繋がっていてその流れに意味があるのです。

ですから、そのコードに7th(7度)の音を入れたり入れなかったりするのは、入れる意味があったり、入れない意味があるからです。その意味がわからないままアレンジすると何となく違和感のあるコードの響きになったりコード進行になったりします。

ぽんきちに質問した方は「もっと7thの音を入れたらいいんじゃないの?」と誰かにアドバイスされていると話していましたが、それぞれの音符の流れを考えて7thのコードが効果的であるならば入れた方がいいと思います。闇雲に7thコードを使うのはお勧めしません。


一般的にコードは7thやテンションノートを入れるとアダルトな響きになりますよね?分数コードも緊張感のある響きになりますが、ぽんきちはアレンジする時にオリジナル曲のベースラインをよく聴くようにしています。オリジナルを参考にしながら自分なりのベースラインにアレンジするのですが、その結果分数コードになったりすることもあります。

ベースラインのアレンジ=リズムを決める作業でもあるので、ベースラインはその曲のリズムを決める大切な要素になります。

テンションノートはどんな雰囲気のアレンジにするかで使ったり使わなかったりですが、それも音符の意味を考えながら決めます。ここで9th(9度)の音を入れると音符の流れが面白いと感じたら使うという感じです。



使うコードが決まったら歌の合いの手になるオブリガードや間奏のギターソロなどもアレンジします。3度でハモるフレーズのオブリガードにしたり、オクターブ奏法を使ったソロにしたり、曲によって様々ですが、ギターのメロディーラインを作る時もその音符の意味を考えます。

アコギ一本だけなのでぽんきちはなるべくベース音を入れながらギターソロを弾くようにしています。そのためコードを分解しながらフレーズを組み立てるので、コードトーン(ルート、3度、5度、7度)を使ったり、モードスケールの特徴的な音を使うことが多いような気がします。

初心者ギタリストの場合、ギターソロを考える時は「トライアドで始まりトライアドで終わるフレーズでひとくくり」として作るととりあえず失敗しないと思います。ルート、3度、5度ならば少なくとも始まりと終わりは音を外す心配がないからです。



モードスケールの説明になると長くなるので詳しくはここでは省きますが、例えばキーがCでCM7→Am7→Dm7→G7のコード進行の場合、Dm7のモードはドリアンスケールになるので、ドリアンの特徴的な音である6度(B)を入れたりします。同じくG7のモードはミクソリディアンスケールになるので、ミクソリディアンの特徴的な音である短7度(F)を入れたりという具合です。

これはバンド演奏でのギターソロのアドリブでも言えることです。アドリブソロでスケールを行ったり来たり当てずっぽうで弾いていたりすると全然面白くないギターソロになりがちです。ですから、やはり音符の意味を考えながらフレーズを組み立てると音楽的なアドリブソロになるので、楽器も歌もアドリブは音符の意味をわかった上でするのがいいだろうと思います。

ぽんきちはいきなり即興でアドリブを求められるとペンタ一発で誤魔化す癖があるので、瞬時に音符の意味を理解する癖をつけないといけませんね(・・;)



ここまで書いてくると、結局のところ音楽理論を理解しないとアレンジはできないのか?という疑問が出てくると思います。

ぽんきちの個人的な意見ですが、音楽理論がわからなくてもアレンジはできます。そのためにはコピーをしまくるのです。カッコいいフレーズや好きな曲があったらとにかく完コピーをして弾けるようになることを延々と何曲も繰り返します。

気が付くと自分の中にたくさんの引き出しができていて、アレンジのアイデアが自然に出てくるようになります。

アレンジして音数が多いと感じるならば意味がない音符を入れてしまっているし、音数が少なくてちょっと物足りないと感じるならば意味のある音符が足らない可能性があります。

自分の中にたくさん引き出しを作ることでそんなアレンジセンスも磨かれていきます。



音楽理論は後付けでも構いません。とにかくたくさんコピーすることをお勧めします。アレンジができるギタリストになるためにはこれが一番手っ取り早いです(^-^)










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posted by ぽんきち at 2017/04/27 22:48 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伝承されない音たちがある〜オリジナル曲を聴かない若者たちについて




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時代の変化と共に流行りの音楽も変わっていくものです。ロックやポップスという大衆的な音楽がすっかり浸透したと言っても戦後になってからです。

ジャズやブルースなど戦前からポピュラーだった音楽は別として、ロックやポップスなどはその原点に遡ることは比較的簡単だと思います。まだ歴史の浅い音楽なので。

そんな音楽が隆盛を極めた1960年代から70年代の音楽がぽんきちは一番好きなんですが、まだ子供だったり少年時代だったのでリアルタイムで聴いていた音楽もあればそうではない音楽もあります。

大人になってからも当時の音楽が好きなもんですから、ぽんきちはレコードからCDの時代になっても遡って自分にとって良い音楽をいつも探している若者でした。



先日、おとぼけコースケでぽんきちが以前から尊敬している先輩ミュージシャンとたまたまカウンターで隣り合わせになり、初めてゆっくり語り合う機会がありました。

彼はかつて全国の誰もが知っているメジャーなバンドで活動されていたミュージシャンですが、ぽんきちが常々感じていたことと同じ想いを持っている方でした。

それは「若者たちに伝承されない音たちがある」ということです。

今の時代には今の音楽があって、今の音たちがあるのは当たり前なんですが、所謂ロックやポップスなどの大衆的な音楽にはルーツとなる時代があって、それはほんの50年前後を遡れば辿り着く時代なんです。まだアナログ音源だった時代です。

レコードがCDに変わり、ネットが普及し、今はパソコンやスマホで様々な音楽が無料だったり定額配信で聴けるとても便利な時代になりました。PAや録音機器も画期的に進歩してデジタルの時代になりました。



当時の音楽を今のミュージシャンたちが今の音でリスペクトしたカバーアルバムもたくさん発表されています。

それでもあの当時のアナログ音源しかなかった時代の音たちが伝承されることは必要なのではないか?と思うのです。

古臭いと感じる音楽もありますが、今聴いても色褪せない音楽はたくさんあります。それは遡って探せば見つかるのですが、それをしないままのミュージシャンが多いのではないか?と感じています。

こんなこと書くと「おっさん、ウザい!!(`_´)」と思われるんやろなぁ(^_^;)



あの当時の音たちの良さを若者たちに伝えるにはどうしたらいいのだろう?と思うのですが、なかなか良いアイデアが浮かびませんねぇ・・・おっさん困ったね(・・;)

例えば、ぽんきちは以前はバンドでエレキギターを弾いていましたが、ギターとアンプの間に繋ぐエフェクターで「テープエコー」ってあるんです。

ぽんきちはアナログディレイもデジタルディレイも持っていて、それぞれ音楽ジャンルに合わせて使っていましたが、初めてテープエコーを購入して使った時は感動しました!!

なるほど、Charがずっと手放さずに使い続けているわけだ・・・って納得したのです。

テープエコーが隆盛を極めたのは1960年代から70年代だと思いますが、60年代は大型でレコーディング中心だったのかな?70年代から小型化されてギタリストたちが使っていたエフェクターです。



テープエコーは昔のカセットテープレコーダーと同じ原理で、録音ヘッドと複数の再生ヘッドが内蔵されています。ギターの音を録音して再生するシンプルな機材なんですが、再生タイムのインターバルもある程度変えられます。

テープエコーのふくよかで温かいディレイ音は一度使ったら病みつきになります。あの当時はこれが一般的なディレイサウンドだったんだなぁと・・・なんて贅沢なんだろうと感心しました。



これは一例に過ぎませんが、自分の好きなアーティストがいても彼らに影響を与えたはずのそのルーツの音楽まで探らない人たちが多いような気がするのです。

ぽんきちも今のミュージシャンでたまに「おっ!!」と思う人がデビューすると嬉しくなりますが、そんなミュージシャンも過去の誰かに確実に影響を受けているはずです。

過去に遡らなくても、今の音楽だけで表現していてもそのオリジナル曲をあまり聞き込まないで音楽をやっている人たちが多いような気がするのです。

なんだかそれって底の浅いミュージシャンばかり育ってしまう原因になってるのでは?とぽんきちは危惧しているのです。



今の時代は今の音楽がある。今の音たちがある。それだけ聴いて何が悪い??

ルーツを探ったおっさんたち全員が優れたミュージシャンなのか?

違うやろが〜!!(`_´)



はい、すんませんm(__)m



これは体験していない人たちに話してもなかなか伝わらないので、そうですねぇ・・・とりあえずギタリストは一度テープエコーを使ってみらんね?

な?そうしてみらんね!?(o゚▽゚)o



そんなぽんきちが先ほどの先輩ミュージシャンと話していたところ、彼は「僕は今これまでの人生で一番練習している。僕は本物の音たちをこれからもオーディエンスに提供していく。」とおっしゃいました。

かっちょえ〜!!(o゚▽゚)o












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posted by ぽんきち at 2017/04/26 21:41 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする