チョコレートの誘惑に勝てないぽんきち〜冬季限定とか書かれるともうダメ(>_<)




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ぽんきちはスウィーツ大好きおいさんなんですが、冬になると冷蔵庫にチョコレートを常備しています。
 
ぽんきちの体質にはあまり良くないので食べ過ぎないように意識してスーパーでは一個ずつ買うようにしていますが、ロッテのバッカスチョコレートの誘惑にはどうしても勝てません(・・;)

冬季限定なので今の季節でしか買えないと思うと気が付けば冷蔵庫に常備しているという(^_^;)



しかし、一昨日は福岡に春一番が吹いたらしく(ぽんきちなぜか気付かず)、春はそこまでやって来ているんですねぇ…

バッカスチョコレートともあと少しのお付き合いだと思うとちょっと寂しかったりもする今日この頃です(^_^;)








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posted by ぽんきち at 2017/02/18 11:18 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分の体内から取り出された腐った臓器が持つ意味について




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ぽんきちが最初に手術をしたのは2000年の36歳の時でした。当時の手術に立ち会ったのはぽんきちの両親と婚約者とその母親でした。

当時は6時間くらいの手術でしたがぽんきちの体内から取り出された腐った臓器を両親たちに見せながら「息子さんはよくここまで我慢していましたね。」と執刀医が話していたと後で父親から聞かされました。

本来はピンク色の内臓はどす黒く変色していて、ぽんきちは後日の通院での診察時に主治医からカルテに貼られた写真を見てそれを知りました。

その時に強く思ったのはその臓器を手元に置いておきたかったということです。ホルマリン漬けにして持ち帰ることはできないのかもしれませんが、せめて写真を残しておけばよかったと後悔しました。



2回目の手術は2012年の48歳の時でした。当時の手術に立ち会ったのは更に年老いてしまった両親と今のぽんきちの相方でした。

相方はこの日のために仕事を一週間休んで術後のぽんきちの看病をしてくれましたが、年老いた両親には福岡での長い滞在はさせたくなかったので術後すぐに故郷に帰ってもらいました。

前回の時の後悔はしたくなかったので相方には手術で取り出されたぽんきちの臓器をスマホで撮影して欲しいと頼みました。

2回目の手術は8時間くらいかかりましたが、その間に想定外のこともあり、その都度執刀医は家族に説明したり承諾を得ながら手術を進めていたそうなんです。

当然ながら取り出された臓器は立ち会いの家族にも見せますので、ぽんきちに頼まれていたとおり相方はそのすべてをスマホで撮影してくれました。



手術の都合上、想定外に切除した臓器もあり、それらのすべてを術後ぽんきちは写真で確認して、今度はこの写真データはずっと持っていようと強く思いました。

それからぽんきちはたまにその写真を見るようにしています。今回もどす黒く腐った臓器がぽんきちの体内から取り出された事実を、難治性疾患の恐ろしさを忘れないために、ぽんきちは写真を見るようにしています。



肺癌になった親族の手術に立ち会い、手術で取り出されたどす黒く変色した肺を見て、その日からヘビースモーカーだった人が禁煙するようになったという話を聞いたりします。人間の体内から取り出された腐った臓器というものはそれくらいのインパクトがあるものなんでしょうね。

ぽんきちの腐った臓器がどれほどのものであったかは写真をアップすれば一目瞭然なんですが、さすがにそれは躊躇われます。かなりグロいので(^_^;)

ただ、その臓器を見せられた家族などには確実にそのインパクトは伝わっていて、相方はぽんきちの食事についてかなり過敏に反応します。

周囲の人たちから「そんなに神経質にならなくても・・・ぽんきちさんが食べたいものを自分で選べばいいんじゃないの?」と言われるらしいのですが、相方は栄養士の知識があり、ぽんきちの病気になった場合にすべき食事制限について詳細にネット等で調べ上げているのです。今ではぽんきちより詳しいくらいです。



ぽんきちはもう憶えていないのですが、手術した翌日にお見舞いに来た相方が病室に入ると、ベッドの中からぽんきちが手を伸ばして相方の手を握ろうとしたそうなんです。

当時のぽんきちは術後の激痛の生き地獄の真っ只中にあって、記憶が曖昧だったり、麻酔薬による幻覚や幻聴に苦しめられていく過程だったのでよく憶えていないのです。

あの時に相方は「私がぽんきちさんを守る!!」とぽんきちの手を握りながら強く誓ったそうなんですが、腐った臓器のインパクトと共に相方の中で何かが変わったのかもしれません。

ぽんきちの食事制限に関しては確かに相方の反応は神経質に見えるだろうと思います。しかし、実際は相方の言っていることが正しいのです。本当は神経質になるくらいがちょうどよくて、ぽんきちは自己管理がまだ甘いのです。



最後に、腐った臓器のインパクトは年老いた両親にも余計な悲しみを与えてしまいました。

特に息子を想う母親の気持ちは特別なものがあっただろうと推測しますし、息子たち兄弟の中でもぽんきちに対する憐憫の気持ちが特に強いと、先日帰省した際に母の妹である叔母が話してくれました。

ぽんきちの腐った臓器は自分だけではなく、身近な大切な人たちにも厳しい現実を知らしめるに十分なインパクトがありました。
 
世の中には治せない病気がたくさんあること、臓器が腐れば死を早めるということを。



そして、ぽんきちにとっては死を想うリアルなきっかけになったことであり、自分の生き方を再考するうえで新たな生き方を決心することの支えにもなりました。

腐った臓器が持つ意味についてはこれが一番大きかったと思っています。











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posted by ぽんきち at 2017/02/17 22:49 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

基本的なプレイが難しかったりする〜3連符のストロークできますか?




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https://www.youtube.com/shared?ci=JPO-X4quGcQ





最近、初心者ギタリスト向けのレッスンをしていて感じるのが基本的なプレイが意外と難しいということです。

例えば8分音符の基本的なストロークなども強弱を付けずに弾くのは難しいですよね?1小節の3拍目にアクセントを付けると弾きやすくはなりますが、すべて一定の強さで弾くと長年ギターを弾いていても難しく感じます。

ただ実際の演奏ではどこかにアクセントを付けないと音楽的には聞こえないので、メトロノームを使ってアクセントの付け方も練習してもらっています。



動画はビートルズのライブ映像ですが、この曲は3連符のストロークなのでジョンもずいぶん苦労していたのがよくわかりますね(^_^;)

3連符は初心者ギタリストには難しいのである程度弾けるようになってからレッスンの対象になりますが、そもそもストロークって簡単に見えて本当に難しい基本的なプレイだなぁと思います。

CHICの「おしゃれフリーク」だとか、ぽんきちだとナイル・ロジャース的なファンキーなカッティングプレイをしがちで、出したい弦の音だけ単音フレーズでその他の弦はミュートしながらストロークするパターンが大好きだったりします。





https://www.youtube.com/shared?ci=5MJ7KCWZCvI



ところがシンプルな8分音符の基本的なストロークを弾いていると「む・・・難しい(゚Д゚;)」と感じてしまうことがあって、粒の揃った美しい音のストロークって意外に出せなかったりします。

ストロークの場合、ピックを握る指先とスナップを効かせる手首と軸となる肘のそれぞれの力加減のバランスがとても大切なんだと思いますが、ストロークが心地良い音で弾けているギタリストって意外と少ないと感じています。

おそらくどこかに余計な力が入り過ぎているのかな?ストロークの音が耳障りに聞こえるライブを散見するので、ストロークはMTRのインジケーター的なもので強弱の可視化をした環境で練習するのがいいかも?と思ったりもします。



ぽんきちはピックの握りが甘くなることがあって、演奏中にピックがズレたりするので、ピックをしっかり握りつつもしなやかにスナップを効かせたストロークができるようにならないといけない課題があります。

そもそもストロークのプレイをする曲があまり無くて、ほとんどアルペジオのプレイばかりで長年アコースティックライブをやっているのが原因だろうと思います。いつかストロークで攻めるユニットもやってみたいですねぇ。



初心者ギタリスト向けのレッスンをしていますと、まずはストロークの基本からというスタートになります。

ぽんきちは基本的に生徒さんの好きなアーティストや純粋に好きだったり弾けるようになりたい曲を課題曲として選んでいます。

弾き語り志望の生徒さんであれば歌えるキーに合わせて、尚且つ初心者でも弾ける簡単なコードに変換したタブ譜も作っています。

わかりやすいようにコードの押さえ方も各小節ごとに図示して、リズムがわかるようにストローク用の音符も表示したタブ譜を作りますが、このような教材作りに一番時間がかかりますね。

先日、久留米にマンツーマンレッスンで200人の生徒さんを抱えたギタリストがいるという話を聞いて驚きましたが、どうやってそんな数をこなしているんだろう?と不思議に思いました。ぽんきちもマンツーマンですが今のやり方ではとても無理っす(^_^;)



最後に、ビートルズの「All My Loving」はぽんきちが若い頃に3連符ストロークの壁に最初にぶつかった曲です。今でも完璧なプレイは難しいですが、3連符ストロークの練習曲としては打ってつけのナンバーです。

ギタリストの皆さんはぜひトライしてみてください(^_^)ノ








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posted by ぽんきち at 2017/02/16 21:18 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

卵が先か?ニワトリが先か?〜悩ましいライブの集客問題について




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精力的にライブをしているミュージシャンならば誰もがぶつかる問題が集客です。

ネットでのライブ告知やFBのイベント立てなど、誰もが当然ながらやってはいますが、集客に関してはライブ当日になってみないとわからないものなんです。

雨の日曜日の夜なのに超満員で座りきれないほどの集客ができているライブもあれば、天気の良い土曜日の夜なのにお客さんがガラガラというライブもあります。まぁ、ぽんきちの場合は超満員御礼のライブなど滅多にないわけですが(^_^;)



以前はレイぽんもTeTeもかなり精力的にライブをしていた時期がありまして、ユニットで活動を始める初期は割とライブ本数は多くやったりするものなんです。まずは認知してもらわなければいけないからです。

そのうちファンを獲得できてリピーターのお客さんができてくると嬉しいものなんですが、集客が厳しいライブも当然あるわけです。それはライブ本数が多いから仕方ないだろうと考えて、そのうち集客のためにライブ本数を減らすことを考えるようになったりします。

ぽんきちユニットの場合は理由はそれだけではなくて、それぞれに諸事情があったりして次第にライブ本数を減らしていった経緯があります。それでも各ユニットは基本的に月に一本はライブを入れています。



実はライブ本数を減らすことで集客を増やすという活動方針について、最近ぽんきちはその効果がよくわからなくなってきていて、なぜかと申しますと本数を減らしても集客の厳しいライブが無くならないからです。

週末の土曜日はライブの激戦区というか、様々なミュージシャンが福岡市内でもライブをしていまして、どうしても競合してしまうのです。知り合い頼みの集客をしているとミュージシャン同士で知り合いが共通していることが多いので、お客さんが分散してしまい結果的に集客が厳しいライブが発生してしまいます。

おそらくはいくらライブ本数を減らしても、知り合い頼みの集客方法で、しかも週末だけ狭い地域で音楽活動をしている限り、このジレンマは無くならないのです。



パン屋を新たに開店する時に、その地域に競合店がどれだけあるかで売り上げはなかり違ってくるのと同じです。

その地域にパン屋がなくて美味しい手作りパンを心待ちにしている人たちが多い場所ならば、普通に美味しいパン屋ならば成功すると思います。

逆にどんなに美味しいパン屋でも近所に競合店がたくさんあったら売り上げを伸ばすのはかなり難しいでしょう。



ライブをするお店と出演するミュージシャンは一蓮托生な要素がかなりありますから、集客ができないとライブをするのも難しくなります。

やはり新規のお客さんを獲得するしか打開策はないわけですが、ライブ本数が少ないと新規開拓が難しくなりますし、かと言ってライブ本数を増やすと集客が厳しいライブも増えるという・・・卵が先か?ニワトリが先か?のジレンマに陥るわけです。

そうすると活動範囲をもっと広げるという選択しかないということに気付くわけです。最も一般的なのが遠征ライブをして狭い地域から飛び出す活動です。

ツアーミュージシャンがそうですが、彼らは全国各地を精力的に回って音楽活動をしています。特に以前メジャーなプロとして名を成したミュージシャンならば全国のどこにでも彼らの存在を知っているリスナーがいますから、ある程度の集客は可能です。

名もないミュージシャンでも地道に遠征ライブをしているツアーミュージシャンは各地域にファンができたりしてそれなりの集客ができているミュージシャンもいます。



ぽんきちの場合は基本的に遠征ライブができない事情があります。相方たちの生活の事情もそうですし、ぽんきち自身の体力的な問題もあります。県外の遠征ライブって相当体力を使いますし、ぽんきちの場合は食事の問題もあって、どうしても地元密着型の活動しかできません。

それでツアーミュージシャンにはなりたくてもなれないので、活動の範囲を広げるのは地域ではなく表現形態を変える方法しかないわけです。つまり演奏するユニットなどを広げるという活動になります。

ぽんきちはたくさんライブをするけれど、それは洋楽カバーユニットだったり邦楽カバーユニットだったりオリジナル曲ユニットだったりという具合です。

実際にそれは何年も前からやっていますが、フルタイムで働きながらだったので時間的に制限がありました。フルタイムで働きながらだとユニットやバンドは3つくらいが限界でした。それ以上やると更に睡眠時間を削って体が保たない状態になっていたので、これが精一杯というギリギリのところで音楽活動を長年続けていました。



フリーランスになった今は制限が無くなったので活動の範囲を広げることがぽんきちの喫緊の課題になっています。新規のお客さんを獲得するという意味ではライブ本数を増やすのは自明の理なので、ギタリストぽんきち個体で考える限り、ライブ本数を減らすという集客方法はあり得なくなりました。

むしろライブ本数を可能な限り増やさないとギタリストとして生き残れないので、そのためにどうすればいいかを常に考えています。

音楽って食べ物や住居とは異なり、多くの人たちにとっては無くても生きていけるものですから、もともとあるニーズを待つのではなく自分で生み出すことも必要になります。

これからは音楽的なスキルの研鑽だけでは足りなくて、音楽活動の中に営業の要素も大きく占めることになるわけで、やるべきことは山積しているなぁと感じています。



集客問題の結論としては、絶えず音楽的自己研鑽を続け、活動の範囲を広げ、ネットとリアルの営業ツールを活用する。それを地道に継続するということだろうと思います。









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posted by ぽんきち at 2017/02/15 11:53 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流浪のユニット「ケイコとマナブ」ライブのお知らせ




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2月26日(日)福岡市中央区舞鶴1-1-30 天神ウィングビルU-4F
親不孝通り「HOME」

オープン 19:30
スタート 20:00

チャージ1500円+要1ドリンクオーダー

[出演ミュージシャン]

ケイコとマナブ(Vo:ケイコ&Gu:ぽんきち)
博多屋勇治


HOME
【Tel&Fax】092-716-5373
【Website】http://home-mori.com







流浪のユニット「ケイコとマナブ」のライブですが、今回は歌う理髪師「博多屋勇治」との対バンライブです。

流浪のユニットと書きましたがまだHOMEでしかライブしてません(^_^;)



今年のぽんきちはHOMEでのライブが多くなっていますが、カレーが美味しいと評判のお店です。

ぽんきち的にはやはり音響の良さかなぁ・・・アコースティックライブに手頃なキャパと繊細な音作りをしてくれるお店なので気に入っています。



博多屋さんはぽんきちにとってアコースティック系ミュージシャンの中では一番古い音楽仲間です。これまで何度対バンライブしたかわからないくらいですが、今回は流浪のユニット「ケイコとマナブ」でご一緒します。

「ケイコとマナブ」はポップス、歌謡曲、ジャズ、ソウルを演奏する雑食なユニットですが、今回は新曲もできるかもしれません。

日曜日の夜ですがお時間ありましたらぜひお越しください(^_^)ノ









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posted by ぽんきち at 2017/02/14 22:06 | Comment(0) | ライブ、イベントスケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歌やギターは鏡の前で練習しよう




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ぽんきちは自宅以外の練習ではスタジオを利用しています。防音がされていて最低限のPAシステムが常備されていることが最大の理由ですが、もう一つ大切な理由があってスタジオには大きな鏡を設置しているところが多いからです。

ミュージシャンによってはカラオケ店で練習しているという話を聞くこともあります。最近はエレアコのギターも機器に繋げて弾けるお店もあるみたいですが、鏡はあるんですかね?ぽんきちはカラオケ店には滅多に行かないので詳しくないのですが、練習時には鏡がある空間を利用すべきと考えています。

特にヴォーカリストはステージではフロントに立つのでライブでは最も観客の視線を集めるパートです。歌っている時の表情だとか仕草や姿勢といったものを自分で知っていた方が良いと思うのです。



同じくギタリストもできれば鏡の前で練習した方が良いと思いますが、ぽんきちの場合は相方が常にライブの写真を撮ってくれているのと、時々ビデオ撮影もしてもらえる機会があります。

それで自分が演奏している時のビジュアルの状態を確認できているのですが、あまり写真などを撮ってもらえる機会がないギタリストであれば練習時に鏡がある空間を利用してチェックするといいだろうと思います。



最近ぽんきちが真っ直ぐな姿勢でギターを弾く練習をしているのは理由があって、前かがみになると弾きやすいけれど猫背になるし単純に健康に良くないから(^_^;)

それと最近は弾き語りも始めたので真っ直ぐな姿勢でギターを弾いた方が発声しやすいだろうと考えたこと。そしてビジュアル的に美しく見えるだろうと考えたからです。



アマチュアであってもライブの時はどんな服を着ようかな?とかみんな考えているはずです。ただ、表情や仕草や姿勢などというものは普段の練習から気にしていないとライブ本番だけそれなりにできるか?というと絶対無理なんです。

ぽんきちはスタジオ練習だけの時やギターレッスンの時も必ずライブの時と同じようにステージに立てる服装でスタジオ入りしています。ライブ本番とスタジオ練習などのオンオフはビジュアル的にはしないようにしているのです。

とにかくギターを持つ時はいつでも「ギタリストぽんきち」になっている自分でいたいのでそうしています。

特にギタリストの男子諸君は「鏡の前で練習しろだなんて俺はそんなナルシストじゃないよ!」と言う意見もあるかもしれませんが、もともとぽんきちもナルシストタイプの人間ではありません。「ミュージシャンなんだからビジュアルにもっと気を配らないといけないのよ!」と相方から常々注意されているくらいなんです。



結論としては、ライブはエンターテイメントですからアマチュアであってもステージで自分の魅力を引き出す努力は惜しまずやるべきだということです。

演奏能力を高めることは当然ですが、ビジュアル的にもクオリティをアップさせることはお客様の満足度にも繋がります。

そのためには練習の時からステージで歌ったり演奏している自分をイメージしながら取り組む姿勢を持っていた方が良いと思いますので、練習をする時はなるべくライブ本番と同じ服装にして鏡がある空間を利用することをお勧めします。








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posted by ぽんきち at 2017/02/14 12:05 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

借金を返済したと言いながら借金を続ける人 愛してると言いながら殴り続ける人




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借金癖のある人やDVや虐待など家庭内の問題を抱えた人など、とても難しいこの手の問題は我々の身近に常に存在しています。

ぽんきちもとても身近にそんな人たちと関わってきた人生を送ってきた一人ですが、そんな困った癖を持っている人たちも暴力を振るう人もその被害者も、普段はとても良い人たちだったりします。



借金癖のある人は必ず嘘をつきます。普段はとても愛すべき良い人だったりしますが、借金を返済していないのに「もうほとんど返済した。」などと嘘をついて実は借金を繰り返していたりします。

そういう人を愛してしまうと自分が何とかして救わなければならないと思ったりして自己犠牲の行為に走ったりします。別れるという発想が無いので一緒に破滅の道を歩もうとしたりするのです。



暴力については50代のぽんきちにとっては微妙なところがあって、ぽんきちが子供の頃は暴力は当たり前に身近に存在していました。

家庭内では亭主関白の厳しい父親から叩かれることなんて当たり前でしたし、学校では指導に厳しい先生から叩かれることも当たり前でした。ある種、社会全体が暴力は「愛あるムチ」であれば許されるという風潮だったのです。今となってはそれは「愛ある無知」ですが。



暴力が連鎖することを、それは負の連鎖であることを、社会全体で共有できるようになった今では、家庭でも学校でも暴力は何も解決しないんだという認識が常識になっています。

それでもDVや虐待という暴力が無くならないのは、やはり負の連鎖が延々と繰り返されているからなんでしょうね。特に家庭内という密室では他者が介入しにくいので尚更です。



ぽんきちは暴力については微妙なところがあると書いたのは理由があって、ぽんきちには子供がいませんが、もし子供がいたら自分の子供を叩く父親になっていたかもしれないと思っているからです。

躾という理由で、愛のムチという理由で、ぽんきちだったら叩くことに抵抗が無かったかもしれないと。なぜそう思うのかと申しますと、ぽんきちがそうやって育てられたからです。

ぽんきちの父はとても優しい人でしたがとても厳しい人でもありました。小学生の頃までは父に何度叩かれたかわかりません。顔が向こうに飛んでいってしまうんじゃないかってくらいの往復ビンタを食らったこともあります(^_^;)

まぁ、とにかく怖い存在だったのですが、ぽんきちは父のことを嫌いになった記憶がありません。これは愛のムチなんだと子供ながらに理解していたんだと思います。



つまり、父親が自分に対して行った躾という暴力はぽんきち自身の中で正当化されているのです。だから子供を叩くことは悪いことではなく、むしろ良いことだと認識している可能性が強いと自己分析しているのです。

借金や暴力などの問題はそれを悪いこととは思っていない、むしろ良いことだと思っていることに問題があるのでは?とぽんきちは推測しています。そして、それは多くの場合、その人たちが育ってきた親子関係に原因がある可能性が高いだろうと思います。

ぽんきちの身近に存在した借金癖のある人は親も多額の借金をしていました。そしてご多分に漏れず嘘をついて生きていました。ものすごく良い人たちでしたが、借金で破滅する道を自ら選んでいるような人たちでした。



これらの負の連鎖はどこかで断ち切らないといけません。暴力に関してはぽんきちが気になっているのは愛情の解釈がおかしくなっていることです。

暴力を振るう人も振るわれる人も愛情という言葉ですべて帳消しにしている感があって、その人たちにとってはリアルにそれは愛情が介在していると認識しているのでしょうね。だから他人が何と言おうとも聞く耳を持たないんだと思います。

特に女性は「愛している」という言葉を常に欲しがりますが、そこに暴力が介在するならば、その言葉を帳消しにできる感性を持てるほど人間として成熟しないと抜け出せないのではないかと思います。



行動に現れていることが真実なんだと。その人たちにとっては愛情は確かに存在するのかもしれませんが、負の連鎖とも呼べる行動がそこにあるならば、他者の意見に耳を傾ける成熟度があるかないかでその人の将来は決まるんだろうと思います。









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posted by ぽんきち at 2017/02/13 13:04 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FBで繋がっていない読者のためのフォト集〜レイぽん久留米CHIC編(photo by さむ)


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posted by ぽんきち at 2017/02/12 17:29 | Comment(0) | レイぽん[写真] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大好きなことが嫌になってしまう時〜それでも大好きなことに救われることについて




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写真の女性シンガーはSoul To SqueezeのJumiちゃんですが、彼女はGRAMMYという西中洲のお店で毎晩歌っています。お店は月曜日から土曜日まで営業していて日曜日と祝日だけがお休みだと思います。

彼女は毎晩3ステージをお客さんのリクエストにも応えながら歌っていますが、キーボードで伴奏しながらでしかもレパートリーのほとんどが洋楽なんです。

つまり、月曜から土曜まで毎晩キーボードを弾きながら英語の歌詞で3ステージを歌っていることになります。そんなお仕事を15年以上も続けているわけですが、レパートリーはどのくらいだろう?200曲は超えているかもしれませんね。



それに加えてジャズピアノのレッスンを受けたり(今はもう受けてないかも?)、日曜日には別件の音楽の仕事もしたり、たまに自分たちのバンドのライブもやっています。

とにかく生活のすべてが音楽になっていて、二十歳くらいからずっとそんな生活をしているわけです。当然ながらお仕事や趣味のバンドの練習もオフの時にはしているわけで、以前Jumiちゃんとお話した時に、今よりも若かった頃に毎晩歌い続けることが苦痛で仕方なかった時期があったと打ち明けてくれたことがありました。

特に仕事ではお客さんのリクエストに応えて歌うことが多いと自分の意思とは関係なく歌わないといけないので、人気の高いポップスなんかだと毎晩同じ曲を歌うこともあるわけです。いくら音楽が好きでも嫌になってしまうことがあったと話していましたが、その葛藤を癒してくれたのが趣味のバンドだったと話してくれました。



Soul To Squeezeは70年代のソウルミュージックを演奏するバンドですが、中学生の頃から友達だった仲間たちと自分たちが大好きな音楽を楽しむために始めたバンドなんだそうです。

純粋に音楽を楽しむためのバンドがあるから仕事も続けていられると彼女は話していましたが、ぽんきちにとってはプロもアマチュアも純粋に楽しめる音楽活動というものは無くてはならないものなんだと実感させられるお話だったのです。



今ぽんきちはフリーランスになってこれまでになく音楽を聴く時間が増えて、同じくギターを弾く時間も増えました。Jumiちゃんのように毎晩というわけにはいきませんが、ライブも少しずつ増やしていきたいと思っています。

最近、勤め人をしていた頃はあまり音楽を聴かなくなっていたなぁと改めて感じています。音楽好きで週末には精力的に音楽活動をしていたのにです。それは仕事以外のプライベートはライブ等の自分の音楽活動に限られた時間を使っていたので仕方なかったとも言えますが、今はやっとたくさんの音楽に触れる時間ができたんだなと実感しています。

仕事になると自分が普段聴かない音楽も聴いたり演奏したりする機会も増えてきますが、純粋に好きでやっている音楽活動はどんな時でも必要なんだろうと。それさえも仕事にできることが理想ですが、大好きな音楽もそうではない音楽も混在しながら、すべてが音楽という生き方ができたら、それはぽんきちにとっての本望なんだろうなと考えたりします。



Jumiちゃんは当時感じていた葛藤はもう乗り越えていると思いますが、ぽんきちも大好きなことが嫌になってしまうことがあっても大好きなことに救われる人生でありたいと思っています。











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posted by ぽんきち at 2017/02/11 18:22 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by ぽんきち at 2017/02/10 13:05 | Comment(0) | TeTe[写真] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする