ぽんきちの黒歴史・その3〜アイロンパーマ&サングラスでギタリストぽんきちと名乗る




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https://youtu.be/pSB1ENBOYOk
レイぽん 突然の贈りもの





昨年はギタリストぽんきち10周年ということで、自分のユニットであるレイぽんとTeTeの初の対バンや仲間のミュージシャンたちにも参加して頂いて記念のライブを地味に開催しました。

ぽんきちは2006年の5月からアコースティックギタリストとしてユニットの活動を始めましたが、活動初期の5年間はアイロンパーマ&サングラスという、今となっては黒歴史とも言えるスタイルでライブをしていました( ̄∇ ̄;)

当時は未来の自分に黒歴史呼ばわりされる日が来るなんて夢にも思っていませんでしたが、特に最近はロン毛になって顔出しもしていると、もしかしたらあの頃のぽんきちって黒歴史じゃね?って自分でやっと気付いたのです。



今思うとなぜアイロンパーマにサングラスだったのか?

ぽんきちは自分をチンピラと呼んでいました。一見強面に見えるいでたちなんですが、演奏している音楽は癒し系アコースティックというアンバランスさを演出していたわけですが、平日はお堅い仕事をしていたので顔を隠したかったという理由が大きかったんです。

当時は音楽活動の中でたくさんの人たちと出会いましたが、初対面の人にもサングラスで対応していたわけです。今思うと失礼この上ないわけですが、「ハマショーだって常にサングラスだし、ミュージシャンだからいいじゃん!!(`_´)」という考えでした。



アイロンパーマについてはぽんきちは若い頃から通っている理髪店があって、そこのマスターが高齢でお爺ちゃんマスターだったのです。高齢の理髪師ってみんなそうなのかわからないのですが、「パーマは軽くお願いします。」と注文してもいつも自分が思っているより強めにかけるんですね。

時々コテの温度調整がまずくて「うわっ、失敗した!!(゚Д゚;)」とか平気で言うマスターで、ぽんきちは髪がチリチリになってしまうことがよくありました(^_^;)

それでも長年通っていたのは「俺、マスターが死ぬまで他の理髪店には行かないから。」とか変な男気を見せていたのもあるし、「いつものようにお願いね!」って言える気楽さがあるのでお店を変えるのが面倒くさかっただけというのもあります。

最近ぽんきちは仲間のミュージシャンがやってる理髪店に変えましたが、まだお爺ちゃんマスターは死んでないと思いますけれど30年も通ったからもうええやろ( ̄。 ̄;)



そんなこんなでアイロンパーマ&サングラスのギタリストぽんきちは誕生したわけですが、それではなぜ「ぽんきち」という名前なのか?

これって今でもたまに聞かれるんですけれど、結婚していた頃に別れた嫁さんがつけたあだ名なんです。

その話をすると「そうか、ぽんきちさんはまだ当時の思い出を大切にしているのね〜。」とか、「まだ愛しているんだね・・・」とか勝手に変な美談に変換されてしまうんですが、それ全く違いますから(^_^;)



例えば、一番わかりやすいのがぽんきちユニットの名前です。「レイぽん」「TeTe」どちらも可愛くてシンプルでしょ?

ぽんきち自身が可愛い必要性はないんですけれど、音楽活動において名前というものはシンプルで覚えやすいものにすべきという考えをぽんきちは以前から持っているのです。

時々、英語やカタカナで長くて覚えにくいバンド名など見ますが、本人たちには意味があるんでしょうけれど、お客さんである我々にしてみれば覚えにくいし、意味なくてもいいんじゃね?って思ったりするのです。

それで自分のステージネームもシンプルで覚えやすいものにしようと思いました。そう言えば一時期だけだったけれど嫁さんが「ぽんきち」って呼んでたなぁと思い出してギタリストぽんきちと名乗ることに決めたのです。



ここまで書いたのでついでに書きますが、「ぽん吉」とか「ポンキチ」とか「ポン吉」とか紹介されることが多いのですが、ひらがなで「ぽんきち」です。わざわざ漢字やカタカナに変換しなくていいので念のため。



現在のぽんきちはこんな感じですが、昔の写真と比べると別人ですね( ̄∇ ̄;)


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もうお気付きの読者も多いかもしれませんが、最近ぽんきちはニット帽を被っていません。少し前にニット帽はこれからも被りますと宣言していましたが、その後「ぽんきちさんはニット帽は被らない方がいいですよ!」という周囲の意見があまりにも多くて、ロン毛に移行中のレア期でもあるので、写真などの記録を残すためしばらくはライブでニット帽は被らないようにしたのです。

この先かなり髪が伸びて完全にロン毛ギタリストになったら何かを被ります。ニット帽なのかヘアバンド的なものなのか、まだ決めていませんが、昔の武田鉄矢的なおいさんにならないように工夫します。



これからぽんきちはどうなっていくのかなぁ・・・



人に歴史ありですが、ギタリストぽんきちに黒歴史あり!!( ̄∇ ̄;)



以上、ぽんきちの黒歴史・その3でした!!









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posted by ぽんきち at 2017/01/31 19:15 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぽんきちがカッコいい演奏をすると喜ぶ人 お客さんにダメ出しされると悔し泣きする人




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ぽんきちは最近弾き語りを始めたけれど


まだ自分に自信が持てない


2回目の弾き語りライブは少し落ち着いてできたから


しっかり前を向いて歌えた曲もあったから


君のために作ったオリジナル曲もあったから


今日はとてもカッコ良かったと珍しくはしゃぎながら言ってもらえた




いつだったかお客さんからダメ出しされたライブがあった


ひどいギターの音だと陰口を囁くお客さんがいたと


そう言いながら君は悔し泣きをした


ぽんきちのギターは本当はあんな音じゃないと言って泣いていた




もっと良いギタリストになりたい


もっと心地良い音でギターが弾けるようになりたい




ぽんきちがカッコいいギタリストになると


とても喜んでくれる人がいる


ぽんきちがダメ出しされると


悔し泣きしてくれる人がいる




もっともっと良いギタリストになります











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posted by ぽんきち at 2017/01/30 19:02 | Comment(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

40代からの音楽活動のススメ〜バンドをするにはもう若くないと思いがちだけど音楽活動はできることについて




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今回は音楽は好きなんだけどバンドはやったことがないとか、若い頃はバンドをしていたけれど忙しくなって音楽活動をしなくなったという読者向けのブログです。



ぽんきちは16歳からバンドを始め、53歳の現在までずっとバンドやユニットで音楽活動を続けています。20代の半ばに公務員試験の受験勉強に専念していた一年間だけは音楽から離れましたが、それ以外はずっと続けてきました。

若い頃からほとんど絶えることなく音楽活動を続けてきたからぽんきちのように毎週末ライブができるようになれたのか?というとそんなことはありません。

例えば、レイぽんのレイさんは40代になってから音楽活動を始めました。子供が成長し手が掛からなくなったら誰にでも音楽活動はできるのです。

レイさん以外にも若い頃はバンドをやっていたとかギターを弾いていたという人たちが、40代になってから音楽活動を始めるケースをぽんきちはこれまで何度となく見てきました。

つまり、その気になれば、時間的に許される生活になっていれば、音楽活動は40代からでも50代からでもできるものなのです。それでも音楽活動をしたことがなかったり、ずいぶん長い間ご無沙汰していたりすると、なかなか踏み込めなかったりするものです。

仲間がいなくてもソロの弾き語りであればいつでも始められますが、いきなり一人でライブをする度胸はないという人は仲間を見つければいいと思います。



レイさんとは10年前にネットのバンドメンバー募集で知り合いましたが、今はSNSもあるので歌いたい人はカラオケで動画配信も簡単にできます。ギターが弾ける人も自宅で演奏した動画配信はできるわけで、自分の歌や演奏は簡単にたくさんの人たちに聴いてもらえる環境が整備されています。

だから、リアルな知り合いの中では仲間が見つからないという人たちは自分から音楽活動をしたいというアナウンスをネットでするのがいいと思います。

楽器ができなくても歌は人並み以上に歌えるという人たちはたくさんいると思いますし、同じ人前で歌うと言ってもカラオケとライブでは全く違って、生演奏で歌うライブの臨場感に敵うものはありません。

生演奏で歌うライブを経験するとその緊張感と高揚感にやられてしまうのです。またライブしたい!!と強く思うようになります。今、精力的に音楽活動をしているボーカリストたちは間違いなくそんな経験をしてきた人たちなのです。

それは年齢など関係ありません。何歳になってもライブの臨場感から受ける独特のあの感覚はほとんど麻薬なんです。カラオケで歌っていた頃とは比べものにならない、説明の付かない快楽物質が脳内を駆け巡るのです。



それと、音楽活動の中には練習も含まれます。ライブ前には当然ながら練習もするわけで、それがまた楽しいです。

ぽんきちはユニットなのでボーカリストとスタジオに入ったり、時にはカラオケ店で練習することもあります。時間があれば練習後にカフェでお茶したり食事したりもします。

バンドだったらメンバーも多いので練習後のお喋りも楽しかったりします。あの曲はもっとこうやろうとか、お前もっと練習して来いよ!!とか(^_^;)

音楽という共通の趣味を共有できる仲間たちができるわけで、それもバンドの魅力です。何よりもみんなで一緒にライブという目的に向かって作り上げていく過程が楽しいのです。

本番のライブではいつも上手くいくとは限りません。緊張していつもより上手く歌えなかったり弾けなかったりしますが、それもしっかり反省して次はもっと良いライブにしようって思えたりします。

練習風景やライブは録画してみんなで練習後やライブ後に視聴するといいですね。反省点がよく見えてきますので。



レイぽんはレイさんが40代になったばかりの頃に始めましたし、TeTeはなっちゃんが大学生の時に始めました。音楽活動を始めるのに年齢なんて関係ありません。

ずっと音楽をやってみたいと思っていたアナタ!!

ずっとギターを押し入れに仕舞い込んでいるアナタ!!

人生は一度きりです。ライブもその前の練習もめっちゃ楽しいですよ(^-^)









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posted by ぽんきち at 2017/01/30 12:40 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レイぽん久留米ライブのお知らせ〜アコースティック・ユニット3組によるライブ




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2月11日(土)久留米市東町32-29 井上ビル3F「NIGHT CLUB CHIC」

オープン 19:00
スタート 19:30

チャージ1500円+要1ドリンクオーダー(フード類の持ち込み可)

[出演ミュージシャン]
grigio   19:30〜20:15
DEE    20:25〜21:10
レイぽん 21:20〜22:05

https://s.tabelog.com/fukuoka/A4008/A400801/40033823/dtlmap/
CHIC地図





2月のレイぽんは久しぶりに久留米でライブです!

ジルデコのカバーで活動しているgrigioのお誘いで実現したアコースティック・ユニットばかりのライブです。


ジルデコはgrigioのライブを観て知りましたが、こんな素敵な日本人のユニットがあったのか!?とぽんきちもすっかりお気に入りになりました。



https://www.youtube.com/shared?ci=Gjw6MReh8uM



DEEはソウルナンバーをカバーして活動している男女ユニットだと聞いています。ぽんきちはまだお会いしたことがないのでそちらも楽しみです。


久留米でお届けするアコースティック・ユニット3組によるライブをよろしくお願いいたします(^_^)ノ








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posted by ぽんきち at 2017/01/29 23:32 | Comment(0) | ライブ、イベントスケジュール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

好きなことを中心にしていない頃のぽんきちの思考をまとめてみた〜親から子へ受け継がれる思考について




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ぽんきちの両親は戦前生まれで高度経済成長期の恩恵を受けて生きてきた世代です。日本人が一丸となって戦争で焼け野原になったこの国を復興させた世代です。

それ故に集団で生きることが是とされた人たちであり、好きなことを仕事にするなんて考えたこともない人たちです。とにかく生きることで必死で生きるために働くことが当然だという価値観で生きてきた世代です。



ぽんきちが小学生の頃は父がPTA会長をしていた時期もありましたし、寒い冬の夜に地域の集会に行きたくないと泣き出す母を叱りつける父を見たこともあります。

とにかく集団に染まって生きることが当然で、やりたくないこともするのが当たり前として生きてきた両親にぽんきちは育てられました。



子供は親の背中を見て育ちますから、当然ながらぽんきちもそんな生き方をしてきました。好きなことを仕事にすることは25歳で諦めました。それからは好きとは言えない仕事を25年以上も続けて生きてきました。

生きるために仕事をするのが当然だし、どんなに嫌な仕事でも辞令が降れば従いました。組織の中では組合活動も活発で、役職に就くよう説得されれば従いました。時間外の会議は当然で、時には休日返上の集会や会議にも出席しました。本当は嫌で仕方なかったのに。



ぽんきちには子供がいなかったので子供に自分の背中を見せて生きるという経験はできませんでした。もし、自分の子供に「お父さんはなぜ嫌なことを我慢ばかりしているの?」と問われたら、「大人にはね、我慢することがとても大切なことがたくさんあるんだよ。」とでも答えたのでしょうか?

ぽんきちの前職では組合の加入は任意だったのですが実際はほとんどの職員が加入していました。時々組合を脱退したりする職員もいましたが、そんな人たちは変人扱いされました。

職場の組合長になる人が誰もいなくて仕方なく副組合長を数人選ぶという、責任ある立場の役職は誰もしたくない現状を誤魔化すやり方もしていました。みんな本当は組合活動などしたくなかったのです。ただでさえ仕事は忙しいし、近年ではご多分に漏れず弱体化した組合に加入していても恩恵を受けることなど皆無でしたから。

それでも職場で変人扱いされるよりはマシだと思ってぽんきちもずっと組合に加入したまま働いていました。



組織の中で仕事をしていますとその業界特有の常識や価値観に染まっていくものです。それ故にとてもよく似た人たちと人生の多くの時間を共有することが多くなります。

仕事以外のプライベートでも気が付くと組織でしがらみに耐えながら働いている人たちとの交流が知らず知らず多くなっていたりします。それは価値観の共有がしやすいからかもしれません。

だから尚更自分の生き方に疑問を持つような機会が少なくて、親世代から受け継いだ価値観にも疑問を持たずに生きていました。



たまに自分とは全く違う生き方をしていたり、好きなことを仕事にしていたりする人を知っても、別世界の人たちだからと決め付けて自分の人生に置き換えて考えてみることさえできませんでした。

前職で働いていた25年と半年の間に3度の入院をして、そのうち2度の大きな手術をして、今度手術したらアウトだと医者から言われる状況になっていても、生き方を変えるという発想さえできませんでした。

入院前はかなり忙しく自分の体の限界を超えていたのに、それを自覚していたのに、生き方を変えることは恐怖の何ものでもありませんでした。



過労死してしまう人たちを笑えない生き方をぽんきちはずっとしてきました。今ある常識から、受け継いできた常識から逃れられない生き方をしてきました。

死んだ後に気付いても遅いことに気が付かない生き方をしてきました。



でも、もうそんな生き方は止めました。

ぽんきちには子供がいませんが、嫌々ながら生きる生き方を子供に見せて生きることをせずに済んだのは良かったのかもしれないと思っています。









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posted by ぽんきち at 2017/01/29 12:19 | Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする